| タイトル | 著者 | 出版社 | 出版年 | 請求記号 | 内 容 |
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| 車のいろは空のいろ1 | あまん きみこ | ポプラ社 | 2000 | K913ア | 春野タクシーの運転手の松井さん。お客さんにはときどき人間じゃないお客さんもいたりします。いろいろなお客さんを乗せて,今日も空色のタクシーは走っています。 |
| 車のいろは空のいろ2 | あまん きみこ | ポプラ社 | 2000 | K913ア | 春野タクシーの運転手の松井さん。お客さんにはときどき人間じゃないお客さんもいたりします。いろいろなお客さんを乗せて,今日も空色のタクシーは走っています。 |
| 車のいろは空のいろ3 | あまん きみこ | ポプラ社 | 2000 | K913ア | 春野タクシーの運転手の松井さん。お客さんにはときどき人間じゃないお客さんもいたりします。いろいろなお客さんを乗せて,今日も空色のタクシーは走っています。 |
| おさるのやま | いとう ひろし | 講談社 | 2005 | K913イ | 南の島のおさるの子は島にあるとてもたかい山が気になってしかたありません。ある日,山にのぼっていくと…。おさるの子といっしょに山の不思議を感じとってください。 |
| 1ねん1くみ1ばんくいしんぼう | 後藤 竜二 | ポプラ社 | 2007 | K913ゴ | くろさわくんは給食係。3じかんめが終わったばかりで給食室にすっとんでいったかと思うと,何ばいもおかわりしてはおなかをこわして保健室へ。くろさわくんとぼくの「1ねん1くみシリーズ」の1冊です。 |
| のはらクラブのこどもたち | たかどの ほうこ | 理論社 | 2000 | K913タ | のはらの好きなのはらおばさんがのはらクラブを開催することにしました。子供たちを集めて花や草のはなしをするのです。楽しいのはらクラブが始まりました。 |
| おばけのジョージーおおてがら | ロバート・ブライト | 徳間書店 | 2004 | K933ブ | ジョージーははずかしがりやで心のやさしいおばけです。ある日ジョージーの住む家にどろぼうが入ってきて,ジョージーのすきな古くてすてきなものを運び出していきます…。ゆかいな語り口の楽しいお話です。 |
| あれこれたまご | とりやま みゆき | 福音館書店 | 2007 | Eア | きょうはたまごの特売日です。たまごの夢はお料理に変身すること。さぁ,何に変身するんやろ?関西弁のリズムにのっていろいろなたまご料理が出てきます。 |
| ウラパン・オコサ | 谷川 晃一 | 童心社 | 1999 | Eウ | 1はウラパン,2はオコサ。3はオコサ・ウラパンで4はオコサ・オコサ。では5は?ページをめくりながら,ものや動物を二つの言葉で数えてゆく楽しい数の絵本です。 |
| おこる | 中川 ひろたか | 金の星社 | 2008 | Eオ | 月曜ねぼうして怒られた,火曜ピーマンのこして怒られた…毎日怒られるぼく。でもぼくだって怒るときがある。日常の感情のふしぎさを子どもの視点で語る絵本。 |
| かさぶたってどんなぶた | 小池 昌代 | あかね書房 | 2007 | Eカ | タイトルのほかにもことばあそびのゆかいな詩がたくさん載っています。ひとつひとつにつけられた絵が詩のあじわいを深めています。 |
| きこえる きこえる えのおと えのこえ | 長谷川 摂子 | 福音館書店 | 2005 | Eキ | 絵の風景から音が聞えてくるように感じたことはありませんか?目をこらして耳をすませばさまざまな名画の中からいろいろな音が聞こえてくるでしょう。 |
| くさびら | もとした いづみ | 講談社 | 2007 | Eク | 山伏が家にはえるふしぎなくさびら(きのこ)をとろうとまじないをとなえたのですが…。日本の伝統芸能の狂言の絵本です。楽しく読めて古典の入門におすすめです。 |
| さよならチワオ | なりゆき わかこ | ポプラ社 | 2006 | Eサ | ぼくが生まれたときからずっといっしょのチワワのチワオ。さんぽが好きでいちもくさんに走り出すチワオ。そんなチワオも13歳になり,だんだん元気がなくなって…。 |
| しずくのぼうけん | マリア・テルリコフスカ | 福音館書店 | 1974 | Eシ | バケツの中から水のしずくが旅に出ました。病院に行ったかと思えば,空に上がって雨になったり,氷になって岩をくだいたり…。水の性質が楽しく書かれてます。 |
| しゃっくり1かい1びょうかん | ヘイゼル ハッチンス | 福音館書店 | 2008 | Eシ | 1びょうかんってどんなじかん?1分,1時間,1日というぐあいに増えていき,1年までそれがどんな時間なのか,わかりやすくユーモアのある例をあげながら説明する時間入門書。 |
| 白い牛をおいかけて | トレイス・シーモア | ゴブリン書房 | 2008 | Eシ | アメリカの田舎,牧場から逃げた牛をつかまえるため,何度も大人たちは出かけます。だれにもつかまらない白い牛と女の子の話。おだやかな雰囲気がただよう絵本。 |
| パンダ | 米津 景太 | フレーベル館 | 2008 | Eパ | 白黒もようのぬいぐるみのようにかわいいパンダ。そんなパンダがどんな動物なのか,くわしくわかる絵本です。だいすきしぜんのシリーズの1冊です。 |
| ベッドのしたにはなにがある? | マイク・マニング | 評論社 | 1999 | Eベ | ベッドの下にあるのはゆかいた,ほこり,いろんなくだ,土,木のねっこ…というように地球のまん中までじゅんじゅんにどうなっているのかがわかる科学絵本。 |
| メアリー・スミス | アンドレア・ユーレン | 光村教育図書 | 2004 | Eメ | 夜あけ前,窓にむかって豆をぶつけてまわる女の人がいます。しかし起こされた人は怒るどころか,「ありがとう」。目覚まし時計ができる前のほんとにあったお話です |
| やまんばのにしき | まつたに みよこ | ポプラ社 | 1978 | Eヤ | ある晩,やまんばが子供を生んだのでもちを持ってこいといってきた。村の若者二人とばあさまがもちを持っていくとごうっと風が吹いてきて…。昔話のロングセラーです。 |
| わらのうし | 内田 莉莎子 | 福音館書店 | 1998 | Eワ | 貧乏なおじいさんとおばあさんがタールをぬったわらの牛を作ると,次々にくまやおおかみやきつねが牛にくっつきました。動物たちをつかまえておじいさんとおばあさんはどうするのでしょうか。 |
| むしをたべるくさ | 渡邉 弘晴 | ポプラ社 | 2008 | K471 | 虫を食べる草があるって知ってますか。口がないのに,どうやって食べるのでしょう?今にもページから飛び出してきそうな迫力のある写真で,虫を食べる草のフシギがわかりやすく書かれています。 |
| どうぶつ館---原寸大 | 成島 悦雄 | 小学館 | 2008 | K489 | 動物園の人気ものたちを毛の一本一本数えられるような迫力ある写真(見開き37×50㎝!)で紹介。解説もヨミガナつきでわかりやすく書かれています。 |
| びよ~んぱっちん!わゴム | 西島 歩 | チャイルド本社 | 2008 | K578 | 小さくて目立たないけど身近で活躍している「わゴム」。南の国から原料がはこばれ,工場で作られていくようすや「わゴム」にかんする知識が親しみやすく書かれています。 |
| みかんのひみつ | 鈴木 伸一 | ひさかたチャイルド | 2007 | K625 | みんな知ってるあまいみかんの実。中のつぶつぶはいくつかな?実はどういうふうになるのかな?そんな疑問に大きなくわしい写真で答えてくれます。 |
| やさいはいきている | 藤田 智 | ひさかたチャイルド | 2007 | K626 | にんじん,キャベツ,だいこん,じゃがいも…やさいの切れ端だってちゃんと育てると生長し,花だって咲きます。やさいの生命力を実感することでしょう。 |
| ぼくじょうにきてね | 星川 ひろ子 | ポプラ社 | 2005 | K645 | 「あたしのうちはぼくじょうなの。うしをそだててぎゅうにゅうをしぼっているんだよ。」牧場にとって牛は生活のための大切な動物です。いのちとむき合う牧場のくらしを書いた本です。 |
| ずら~りキンギョならべてみると… | 高岡 昌江 | アリス館 | 2005 | K666 | いろいろな種類のキンギョをずらりとそろえて,前から後ろから,上から下からななめから,いろいろな角度から金魚を見ながら解説した本です。 |
| しょぼん | 武田 双雲 | 池田書店 | 2008 | K728 | しょぼんは書本と書きます。習字の本ですが,ただの習字の本ではありません。こんな書き方もあったのかと字を書く楽しみを発見できる本です。漢字の「書本」もあります。 |
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