| タイトル |
著者 |
出版社 |
出版年 |
請求記号 |
内 容 |
| ウエズレーの国 | ポール・フライシュマン | あすなろ書房 | 1999 | E | 夏休みに自分だけの文明を作ることにしたウエズレーは,庭の畑で育てた見たこともない植物から,自分だけの食べ物,服などいろいろな物を作っていきました。 |
| エルマーのぼうけん | ルース・スタイルス・ガネット | 福音館書店 | 1980 | K933 | エルマーは,どうぶつじまのどうぶつたちにつかまって,くさりでつながれたりゅうの子どもを助けるためにぼうけんの旅にでかけました。 |
| お皿のボタン | たかどのほうこ | 偕成社 | 2007 | K913 | お皿にのっている小さなボタンたちがそれぞれお皿にたどりつくまでどうしていたかを語ります。ボタンたちの小さな冒険。 |
| おまじないつかい | なかがわちひろ | 理論社 | 2007 | K913 | ゆららちゃんのおかあさんはおまじないつかい。ゆららちゃんもおまじないの修業をはじめましたが,なかなかうまくいきません。 |
| かさぶたってどんなぶた | 小池昌代 | あかね書房 | 2007 | E | ゆかいなイラストといろいろな詩が出てくる絵本。「あいうえおにぎり」や「せみ」のページは,声に出して読んでみよう。 |
| 火曜日のごちそうはヒキガエル | ラッセル・E.エリクソン | 評論社 | 2008 | K933 | ある冬の日,ヒキガエルのウォートンは,ミミズクにつかまってしまいました。ミミズクは自分の誕生日にウォートンを食べることにしたのですが・・・。 |
| じごくのそうべえ | 田島征彦 | 童心社 | 1980 | E | そうべえさんが仲間の3人といっしょに地獄の鬼もビックリの知恵を働かせて,ちゃっかり地獄めぐりをするゆかいなお話。落語から作った絵本です。 |
| スーホの白い馬 | 大塚勇三 | 福音館書店 | 1980 | E | 王様にとられてしまった白馬は,スーホのもとへ逃げ帰ってきました。けれど白馬の傷はひどくて助けることができなかったのです。馬頭琴という楽器にまつわるお話。 |
| たんたのたんけん | 中川李枝子 | 学研 | 1978 | K913 | たんたの誕生日にふしぎな地図が届きました。たんたは地図をもって探検にでかけました。するとどこからかひょうのこがあらわれました。 |
| にんきもののねがい | 森絵都 | 童心社 | 1998 | K913 | クラスのにんきものこまつくんにも悩みがありました。その悩みは「あだな」。「あだな」が欲しくてこまつくんは一生懸命考えます。 |
| ばけたらふうせん | 三木卓 | 講談社 | 1990 | K913 | いろいろなものに化けていたら,もとの自分がかわからなくなってしまった「ふうせん」がお医者さんのところへやってきました。「ふうせん」とお医者さんのゆかいな話。 |
| はちうえはぼくにまかせて | ジーン・ジオン | ペンギン社 | 1982 | E | 夏休みにトミーは,近所の人の植木を預かって世話をしてあげることにしました。トミーは上手に世話をしたので,植木がどんどんふえて家の中は,まるでジャングルのよう。 |
| 初雪のふる日 | 安房直子 | 偕成社 | 2007 | E | 秋の終わりに小さな女の子は石けりの輪がどこまでもどこまでも続いているのを見つけました。小さな女の子に起こった不思議な出来事。 |
| はれときどきぶた | 矢玉四郎 | 岩崎書店 | 1980 | K913 | 則安くんは,ある日でたらめな明日の日記を書きました。ところが,でたらめが本当になって「ぶた」がふってきました。則安くんのゆかいなお話。 |
| ぶたのぶたじろうさん 1 みずうみへしゅっぱつしました。 | 内田麟太郎 | クレヨンハウス | 2006 | K913 | つい食べすぎてしまったぶたじろうさんは,でっぷりおなかをすっきりさせたくて,トランポリンでぴょんぴょんとんでみました。ぶたじろうさんのゆかいなお話3編。 |
| よにもふしぎな本をたべるおとこのこのはなし | オリヴァー・ジェファーズ | ヴィレッジブックス | 2007 | E | 本を「読む」より「食べる」のが好きだった男の子の話。食べると頭がどんどん良くなっていきますが,とうとう食べすぎてしまい・・・。 |
| ルリユールおじさん | いせひでこ | 理論社 | 2006 | E | こわれた本を直してくれるというルリユールおじさん。ソフィーが出会ったルリユールおじさんは,ごつごつしたその手で本を直していきます。 |